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CIR Insights

調査結果報告

第4回 東北大学の教育と学修成果に関する調査

 調査主体 東北大学学務審議会、高度教養教育・学生支援機構 教育評価分析センター
 調査対象者 2018年度の東北大学の卒業・修了者4,712名(学部卒業者2,447名、大学院修了者2,265名)
 実施時期 2019年2~3月
 調査方法 部局ごとに学生個人に調査票(記名式)を配布し回収
 有効回答数 3,124名
 有効回収率 66.3%
(学士課程62.5%、博士前期・修士課程70.8%、博士後期・博士課程70.6%、
専門職学位課程56.5%)
 調査の内容 調査票は以下の5つの内容で構成。
「Ⅰ.回答者自身について」
生活全般における「学修」の位置づけ、授業への取り組み態度、進路満足度、東北大学での学習満足度
「Ⅱ.大学(大学院)に対する評価」 施設・設備、学生生活、教育指導、支援体制
「Ⅲ.在学中の学修経験(学修・研究経験)」
「Ⅳ.学修成果に対する認識」
16項目の知識・能力に関する「現在の自分の実力」と「東北大学での学修が実力の形成に貢献した程度」、
および各課程ごとの教育目標の達成状況
「Ⅴ.自由記述欄」
添付ファイル 第4回 東北大学の教育と学修成果に関する調査報告書

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